〜 ドールアップ ストーリー 〜

デザイナー プロフィール 中村 一虹 中村 麻樹

EPISODE 1 〜
ヨーロッパファッションに感化されて

1960年〜ヨーロッパをはじめ海外で、本物の文化や芸術に触れる。
自らもオートクチュールを身に着ける機会に恵まれ、
あらゆる体験がものづくりの感性へつながる。
そして、フランスのサントノーレでのソニア リキエルのニットとの出逢い。
その感動が、無限の好奇心と飽くなき探究心へとつながり、ドールアップが誕生する。

  • ドールアップストーリー 1963〜モナコ

  • ドールアップストーリー 1963〜スイス

  • ドールアップストーリー 1963〜アンカレッジ

  • ドールアップストーリー 1970〜パリ

EPISODE 2 〜
唯一無二にこだわる、ものづくりの始まり

幼い頃から、クリエイティブな環境と海外ブランドに触れ、やがて自らも芸術の道へ。
陶芸を志し、平面から立体を生み出す洋服づくりに生かすことへの意識が生まれる。
綿から糸を紡ぎ、織られた生地が立体となり、人を装うカタチとなる。
頑固なまで手仕事にこだわるものづくりへのDNAが、確実に引き継がれていく。

  • ドールアップストーリー 1968〜東京

  • ドールアップストーリー 1984〜パリ

EPISODE 3 〜
新たなるステージへ

お客様に向き合い、丁寧な手仕事をつなぎ合わせて仕立てる、ドールアップのものづくり。
それは、時としてその方の人生に寄り添うことともいえる。
エレガンスな装いに込められた、完璧なフォルム。
纏ったすべての人が共感する最上の着心地が、ドールアップのブランドを支えている。

  • デザイナー 中村一虹

  • ドールアップ

  • ドールアップ オリジナルバッグ

  • ドールアップ デコレーション

EPISODE 4 〜
変わらない手仕事、進化する感性

ニット素材の持つ可能性を最大限に生かし、さらにその人だけの着心地を追求。
無形から有形へ、平面から立体へ、お客様への想いをカタチに。
そして、装飾や細部までに込められる品と質、ドールアップの仕事への探求は止むことはない。

  • デザイナー 中村麻樹

  • ドールアップオリジナルドレス

  • ショップ

EPISODE 5 〜
お届けしたいのは、人の手が織りなす芸術

ドールアップのクチュールニットづくりは、お客様とお逢いした瞬間から始まる。
そして、その方一人ひとりのイメージがカタチになっていく工程は、幾重もの手により施され、
関わる人それぞれの想いが、大切に積み重ねられています。

お店からのメッセージ